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        <title>KEN WEB BLOG ~WEB・DTPスクール パソコン教室 KENスクールのインストラクターがつづるブログ~</title>
        <link>http://web.kenblog.net/</link>
        <description>KEN WEB BLOG WEBスクール・DTPスクール KENスクールのインストラクターがつづるブログです。業界の話題からソフトの使い方・操作、便利な裏技まで、様々なモノ・コトをお伝えしていきます！</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
        <lastBuildDate>Mon, 06 Feb 2012 10:00:00 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>InDesign-ミラーレイアウト-</title>
            <description><![CDATA[<p align="right"><span style="color: rgb(153, 153, 153); ">【こちらの記事は、約5分程でお読みいただけます。】</span></p>
<p>Webブログをご覧のみなさま、こんにちは！</p>
<p>InDesignでミラーレイアウトを作る方法を紹介します。</p>
<p>「マスターページ作成などで片ページ作ったものをシンメトリー配置したい」<br />
という場面はよくあります。</p>
<p>Illustratorで同じような状況になった場合、リフレクトツールを使えば<br />
オブジェクトの反転コピーができます。</p>
<p>しかし、InDesignではリフレクトツールがツール群に存在していない為、<br />
若干複雑な手順になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まずコピーしたいオブジェクトを選択します。</p>
<p><img width="350" border="1" height="268" src="http://web.kenblog.net/img_webblog/web185_img/ss1.jpg" alt="ミラーコピー手順1" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「拡大縮小ツール」に切り替え、スプレッドの中心をクリックします。</p>
<p><img width="350" border="1" height="252" src="http://web.kenblog.net/img_webblog/web185_img/ss3.jpg" alt="ミラーコピー手順2" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Alt（option）キーを押しながらコントロールパネルの<br />
「水平方向に反転」ボタンをクリックします。<br />
通常のクリックで反転移動、Alt（option）を押しながらで反転コピーになります。</p>
<p><img width="350" border="1" height="93" src="http://web.kenblog.net/img_webblog/web185_img/ss4.jpg" alt="ミラーコピー手順4" /></p>
<p><img width="350" border="1" height="268" src="http://web.kenblog.net/img_webblog/web185_img/ss5.jpg" alt="ミラーコピー手順5" /></p>
<p>スプレッドの中心を基準に、反転コピーができました。<br />
現在は文字も反転している状態です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>文字の反転を解除する場合は、コントロールパネルの<br />
「反転のステータス」を右クリックし「変形を消去」を選択します。</p>
<p><img width="350" border="1" height="85" src="http://web.kenblog.net/img_webblog/web185_img/ss6.jpg" alt="ミラーコピー手順6" /></p>
<p><img width="350" border="1" height="249" src="http://web.kenblog.net/img_webblog/web185_img/ss7.jpg" alt="ミラーコピー手順7" /></p>
<p>ぜひ、お試しください。</p>
<p><br />
--------------------------------------------------------------------------------</p>
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<p>本日の更新者： <br />
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インストラクター 増川</p>]]></description>
            <link>http://web.kenblog.net/indesign/20120206-indesign-mirror.html</link>
            <guid>http://web.kenblog.net/indesign/20120206-indesign-mirror.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Indesign -インデザイン-</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">InDesign</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エディトリアルデザイン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ミラーレイアウト</category>
            
            <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>自然から色を学ぼう！</title>
            <description><![CDATA[<p align="right"><span style="color: rgb(153, 153, 153); ">【こちらの記事は、約7分程でお読みいただけます。】</span></p>
<p>Webブログをご覧のみなさま、こんにちは！</p>
<p>サイト制作や作品制作の際、皆さんお悩みになるのは、<br />
やはり「色作り」「色の組み合わせ」ではないでしょうか？</p>
<p>「ピンクを使って、可愛くしてみよう！」とか、<br />
「ブルーでカッコよくしよう！」と思っても、いざ制作してみたら、<br />
「こんなイメージじゃなかったんだけどなぁ...。」<br />
なんてこともあるのではないのでしょうか。</p>
<p>今回は、「自然から色を学ぼう！」ということで、<br />
花や草など、自然にあるものから色作りを、学びたいと思います。</p>
<p>例えば、バラの花を観察してみましょう。</p>
<p><img width="350" height="263" alt="「自然から色を学ぶ」例題写真" src="http://web.kenblog.net/img_webblog/web184_img/sample00.jpg" /></p>
<p>この写真のバラの色を、一言で言ってしまえば「ピンク」なのですが、<br />
花びらには「ビビットなピンク色」から「淡い白のようなピンク色」まで、<br />
いろんなピンクがあることがわかります。</p>
<p>色の観察が終わったところで、<br />
今度は、このバラの写真から、色を取ってきてみましょう。</p>
<p>Photoshopで、写真の画像を開きます。<br />
そして、カラーピッカーを開きましょう。</p>
<p><img width="350" height="544" alt="「自然から色を学ぶ」解説画像" src="http://web.kenblog.net/img_webblog/web184_img/sample01.jpg" /></p>
<p>そしてカラーピッカーで、花びら部分の色と取ってみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img width="350" height="263" alt="「自然から色を学ぶ」解説画像" src="http://web.kenblog.net/img_webblog/web184_img/sample02.jpg" /></p>
<p>そのまま「スウォッチに追加」ボタンを押します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img width="350" height="269" alt="「自然から色を学ぶ」解説画像" src="http://web.kenblog.net/img_webblog/web184_img/sample03.jpg" /></p>
<p>まず、「ビビットなピンク」色を取りました。<br />
同じ要領で、他の花びらの部分からも色を取ります。</p>
<p><img width="350" height="263" alt="「自然から色を学ぶ」解説画像" src="http://web.kenblog.net/img_webblog/web184_img/sample04.jpg" /></p>
<p>今回は、５か所から色を取ってみました。<br />
さて、スウォッチを見てみると...</p>
<p><img width="350" height="315" alt="「自然から色を学ぶ」解説画像" src="http://web.kenblog.net/img_webblog/web184_img/sample05.jpg" /></p>
<p>先ほど、カラーピッカーで取ってきた色が、<br />
スウォッチに追加されています。</p>
<p>あとはこの色を使って、作品制作に活かしてみましょう！</p>
<p>例えば、この色の組み合わせからグラデーションを作ってみると...</p>
<p><img width="350" height="346" alt="「自然から色を学ぶ」解説画像" src="http://web.kenblog.net/img_webblog/web184_img/sample06.jpg" /></p>
<p>このような感じになります。<br />
さらに、このグラデーションを使って、ボタンを作ってみます。</p>
<p><img width="350" height="212" alt="「自然から色を学ぶ」使用例画像" src="http://web.kenblog.net/img_webblog/web184_img/sample07.jpg" /></p>
<p>上が、今回作ったグラデーションを使用して作成したボタン、<br />
下が、ビビットピンクと白の２色で作成したボタンです。</p>
<p>同じビビットピンクを使ったグラデーションでも、<br />
上のボタンの方が、質感がぐっと上がって<br />
素人っぽさが抜けたと思います。</p>
<p>初めて「色の組み合わせ」を経験する時は、<br />
スウォッチに最初からある色を選びがちですが、<br />
今回ご紹介したように、「自然の中にある色」を取ってきて、<br />
作品に活用する方法もありますので、是非試してみてくださいね！</p>
<p>私のオススメは、お花のブーケから色の組み合わせを勉強する方法です。<br />
フラワーショップの店頭に並んでいるブーケは、<br />
色の組み合わせを考えて作られているものなので、<br />
元々、色に一定のまとまりがあります。<br />
<br />
ですので、今回の方法で色を取っても、まとまりがでるので、<br />
色の組み合わせを勉強するには、非常に良い題材だと思います！</p>
<p>お花を買ったら、まずデジカメなどで撮影して写真を残し、<br />
それから、お部屋に飾って楽しめる...一石二鳥のお勉強方法でした！</p>
<p><br />
--------------------------------------------------------------------------------</p>
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<a href="http://www.kenschool.jp/Webdtp/index.html">パソコンスクール KENスクール Web/DTPデザインコース</a> <br />
インストラクター 前田</p>]]></description>
            <link>http://web.kenblog.net/design/20120126-color-flowar.html</link>
            <guid>http://web.kenblog.net/design/20120126-color-flowar.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Photoshop -フォトショップ-</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">デザイン</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">photoshop</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">色の組み合わせ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">色彩</category>
            
            <pubDate>Thu, 26 Jan 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Adobe-Webアプリケーションの発売間隔-</title>
            <description><![CDATA[<p align="right"><span style="color: rgb(153, 153, 153); ">【こちらの記事は、約5分程でお読みいただけます。】</span></p> <p>Adobe Creative Suite 5.5が発売されてから約8ヶ月が経ちました。</p> <p>スマートフォンやタブレット端末向けコンテンツへの制作機能が強化され、<br /> 現在のWeb業界のニーズを満たしたアプリケーションへ近づいています。</p> <p>しかし今までCreative Suite 2,3,4,5と順を追ったナンバリングになっているのに<br /> 何故今回は5.5と中途半端なナンバーになっているのでしょうか？</p> <p>Adobe社は今まで18ヶ月ごとのアップデートを繰り返していましたが<br /> 「最新版の販売が早すぎる」「最新機能を使いたい」という意見が多かったため<br /> 今後は最新版の販売間隔を24ヶ月間隔にし、市場の動向を見て<br /> 今回の5.5のような中間となるアップデート版の販売を行なう方針に変更したそうです。</p> <p>しかし結果的に「最新版の販売間隔が早すぎる」という意見には<br /> 答えられていないのかもしれません。</p> <p>無論、今回の5.5は無償のアップデートではなく<br /> 比較的高額な部類に入るアプリケーション自体を購入しなければならないわけですから、<br /> 機能が多少増えたCreative Suite 6を販売しているようなものでしょう。</p> <p>5から5.5へのアップグレードは10万円弱と従来よりも多少低めな値段設定ではありますが、<br /> 今回の内容ぐらいは無料で機能拡張をしてくれる<br /> Adobeの懐の深さを見せてもらいたかったものです。</p> <p>&nbsp;</p> <p>また、今回の5.5からは月額料金制での利用形態を発表しました。</p> <p>これは恒久的にアプリケーションを利用するのではなく、<br /> 「短期間でのプロジェクト時のみ利用したい」 という<br /> Web制作の現場を考えた利用形態です。</p> <p>&nbsp;</p> <p>以下にその料金をまとめます。</p> <p><img height="455" width="331" alt="Adobe月額料金" src="http://web.kenblog.net/img_webblog/web183_img/adobe_payment.jpg" /></p> <p>年間プランは一年通して利用、<br /> 月々プランはニーズに応じて利用or停止を行なえる利用形態です。</p> <p>主に法人が対象になりますが<br /> 選択肢が増える事は良い事ですね。<br /> 詳しくは<a href="http://www.adobe.com/jp/products/creativesuite/cssubscription.html">Adobe公式サイト</a>をご覧ください</p> <p>KEN Schoolでは、最新版のAdobeアプリケーションを<br /> お安い価格でお求めいただけます。<br /> 詳しくは各校舎のインストラクターへお声かけください！</p> <p><br /> --------------------------------------------------------------------------------</p> <p>Adobeアプリケーションを使用して、Webサイトを一から作成するスキルを、<br /> KENスクールで学習してみませんか？ <br /> <br /> &rArr;<a href="http://www.kenschool.jp/Webdtp/details/jissen.html">【Web実践コース】</a> <br /> Webデザインにおいて、Illustrator、Photoshopといった<br /> プロには欠かせないグラフィックソフトの習得から、<br /> Web制作に携わるプロとして必須のHTMLによるレイアウト方法、<br /> 業界標準ソフトであるDreamweaverを使用し、<br /> Webサイトをデザイン・制作する技術を身につけます。</p> <p>本日の更新者： <br /> <a href="http://www.kenschool.jp/Webdtp/index.html">パソコンスクール KENスクール Web/DTPデザインコース</a> <br /> インストラクター 野村</p>]]></description>
            <link>http://web.kenblog.net/web/20120115-adobe-web.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">WEB全般</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">デザイン</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">5.5</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Adobe</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アップデート</category>
            
            <pubDate>Sun, 15 Jan 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2012年もよろしくお願い致します。</title>
            <description><![CDATA[<p>謹んで新年のご挨拶を申し上げます。</p><p>平素より格別のお引き立てを賜り、厚くお礼申し上げます。<br />本年もスタッフ一同、皆様にご満足頂けるサービスのご提供を<br />心がけてまいる所存でございますので、<br />昨年同様のご愛顧を賜わりますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。</p><p>新しい年が皆様にとって佳き年でありますようお祈り申し上げ、<br />年頭のご挨拶とさせて頂きます。</p><p>-- <a href="http://www.kenschool.jp/">パソコンスクール KENスクール</a> インフォメーションより --</p>]]></description>
            <link>http://web.kenblog.net/etc/120105-web-newyear.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">2012年</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">挨拶</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">新年</category>
            
            <pubDate>Thu, 05 Jan 2012 15:30:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2011年もありがとうございました。</title>
            <description><![CDATA[<p>早いもので、年末のご挨拶をさせて頂く時期となりました。<br /> 2011年は日本にとって大変な1年となりましたが<br /> 本年も格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。</p> <p>今後も皆様にご満足いただけるようサービス向上に努めて参ります。<br /> それに向かいスタッフ一同、誠心誠意努力する所存でございます。<br /> より一層のご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。</p> <p>尚、当スクールの年末年始の休業期間は下記の通りです。</p> <p>【年末年始休業期間】<br /> <strong>12月29日（木）～1月4日（水）</strong><br /> <font color="#ff0000">新年は1月5日（木）10：00より営業開始となります。</font></p> <p>※池袋校のみ移転の関係上、年末年始休業期間を<strong>12月28日（水）～1月5日（木）</strong><br /> <font color="#ff0000">新年は1月6日（金）10：00より営業開始とさせていただきます。</font></p> <p>時節柄、ご多忙のことと存じます。 くれぐれもお身体にはご自愛くださいませ。<br /> 来年も相変わらぬご愛顧を頂けますようお願い申し上げて、 歳末のご挨拶とさせて頂きます。</p> <p>-- <a href="http://www.kenschool.jp/">パソコンスクール KENスクール</a> インフォメーションより --</p>]]></description>
            <link>http://web.kenblog.net/etc/111229-2011-last-web.html</link>
            <guid>http://web.kenblog.net/etc/111229-2011-last-web.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">休業</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">年始</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">年末</category>
            
            <pubDate>Thu, 29 Dec 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>スティーブ・ポール・ジョブズのプレゼン力</title>
            <description><![CDATA[<p align="right"><span style="color: rgb(153,153,153)">【こちらの記事は、約5分程でお読みいただけます。】</span></p><p>みなさんも、もうご存知のとおり、<br />2011年10月5日　スティーブ・ポール・ジョブズ氏が逝去されました。</p><p>今では知らない人がいないというぐらい有名人ですね。</p><p>1976年にアップル社を立ち上げ、パーソナルコンピュータの<br />Macintosh（Mac）シリーズの開発で一躍アップルを有名にしました。</p><p>一時はアップル社員たちたの対立で職をはく奪されてしまいましたが、<br />1996年にアップル社の業績不振で呼び戻され、<br />iPod・iPhone・iPadの開発で事業を回復させました。</p><p>アップル社から離れている時には、<br />「トイ・ストーリー」で有名なピクサー・アニメーション・スタジオ<br />（映像制作会社）を設立し、コンピュータグラフィックスを確立していきました。</p><p>アップル社にしてもピクサーにしても成功を収めた偉大な人物です。</p><p>あと、スティーブ・ポール・ジョブズ氏を有名にしたのが<br />「演説」のうまさです。</p><p>結論<br />&darr;<br />具体例・理由<br />&darr;<br />結論<br /><br />いわゆる「サンドイッチ法」だそうです。<br />前置きをダラダラ言わず、結論から始めに伝え、<br />そこから詳しく説明し、最後にまた結論を言う。</p><p>プレゼンがうまいとリスナーの心をつかみ「名言」が生まれる。</p><p>多くのリスナーを魅了するためのスティーブ・ポール・ジョブズ氏の<br />テクニックがあります。</p><dl><dt>■プレゼンテーションのテーマを明らかにする </dt><dd>冒頭でテーマを端的に示す。 </dd><dt>■概要を示す </dt><dd>わかりやすく話についてこれるよう工夫する </dd><dt>■話し手の熱意を示す </dt><dd>「すごい」「信じられない」「びっくり」などの表現力の<br />強い言葉を使いメリハリをつける </dd><dt>■客観的根拠を示す </dt><dd>統計データなど客観的情報を伝える </dd><dt>■視覚的に訴える </dt><dd>スライドを使用するが、シンプルにわかりやすく </dd><dt>■リハーサルは念入りに </dt><dd>練習やリハーサルをしっかり抜かりなく </dd></dl><p>なによりも 「シンプルに伝える」に尽きると思います。<br />簡単そうで実に難しいことですね。</p><p>でも少しでもコツをつかみ・盗み仕事に活かしましょう。</p><p>スティーブ・ポール・ジョブズ氏の偉大さとたたえ、<br />ご冥福をお祈り申し上げます。</p><p><br />--------------------------------------------------------------------------------</p><p>KENスクールでは、即戦力となるWeb制作スキルにプラスし、<br />マーケティング・ディレクターの能力を持つ人材を育成しています。<br /><br />&rArr;<a href="http://www.kenschool.jp/Webdtp/sub/mark_dpro.html">【マーケティングディレクションPro講座】</a> <br />「ディレクション力」と「Web解析力」は、<br />利益を生むサイト構築が求められる<br />今の時代だからこそ重要視されるスキルです。<br />&nbsp;</p><p>本日の更新者： <br /><a href="http://www.kenschool.jp/Webdtp/index.html">パソコンスクール KENスクール Web/DTPデザインコース</a> <br />インストラクター 藤沢</p>]]></description>
            <link>http://web.kenblog.net/web/111226-apple-jobs.html</link>
            <guid>http://web.kenblog.net/web/111226-apple-jobs.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">WEB全般</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Mac</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アップル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ジョブズ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ピクサー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">プレゼン</category>
            
            <pubDate>Mon, 26 Dec 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>KENスクール銀座校で、いよいよWeb/DTP「極」講座のレッスン開始！</title>
            <description><![CDATA[<p align="right"><span style="color: rgb(153, 153, 153); ">【こちらの記事は、約3分程でお読みいただけます。】</span></p> <p>皆さん、こんばんは。<br /> いつもWebブログをご覧いただき、ありがとうございます＾＾</p> <p><br /> 本日も受講生の皆さん・ご検討中の皆さんに、嬉しいお知らせをお届けします。</p> <p>いよいよKENスクール銀座校でも、10月23日（日）より、<br /> <a target="_blank" href="http://www.kenschool.jp/Webdtp/mnweb_kiwami.html">Web・DTPコースの上級編「極」講座</a>を開講することになりました！<br /> <br /> まずは週2回、日曜日と水曜日での開催になります。</p> <p>今まで銀座校でご入学された受講生の方には、<br /> 上級編の「極」講座まで学習が進むと、<br /> 近隣の新宿本校・渋谷校・池袋校・北千住校に通学をしていただいていましたが、<br /> 今後は銀座校もご利用していただくことができます！＾＾</p> <p><br /> もちろん<br /> ●今まで他の校舎を利用していたが、職場が銀座に近い！<br /> ●定期的に銀座に行くことがある！<br /> <br /> そんな皆さんも、是非、銀座校をご活用ください！</p> <p><img alt="銀座校の地図" width="350" height="328" src="http://web.kenblog.net/img_webblog/web182_img/map_ginza.jpg" /></p> <p><br /> 今後はさらに開催日数を増やせるよう、スタッフ一同頑張らせていただきますね♪<br /> それでは、銀座校でお待ちしております♪＾＾</p> <p><br /> KENスクール トップページ<br /> <a href="http://kenschool.jp/index.html">http://kenschool.jp/index.html</a></p> <p>KENスクール 銀座校・Webサイト<br /> <a href="http://www.kenschool.jp/school/ginza/index.html">http://www.kenschool.jp/school/ginza/index.html</a></p> <p><br /> -- <a href="http://www.kenschool.jp/">パソコンスクール KENスクール</a> インフォメーションより --</p>]]></description>
            <link>http://web.kenblog.net/etc/1110-ginza-kiwami-open.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">KEN</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Web/DTP</category>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">銀座校</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">開始</category>
            
            <pubDate>Sun, 16 Oct 2011 03:17:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>KENスクール銀座校 Web/DTP</title>
            <description><![CDATA[<p align="right"><span style="color: rgb(153, 153, 153); ">【こちらの記事は、約3分程でお読みいただけます。】</span></p> <p>皆さん、こんばんは。<br /> いつもWebブログをご覧いただき、ありがとうございます＾＾</p> <p><br /> 本日も受講生の皆さん・ご検討中の皆さんに、嬉しいお知らせをお届けします。</p> <p>いよいよKENスクール銀座校でも、10月23日（日）より、<br /> <a target="_blank" href="http://www.kenschool.jp/Webdtp/mnweb_kiwami.html">Web・DTPコースの上級編「極」講座</a>を開講することになりました！<br /><br /> まずは週2回、日曜日と水曜日での開催になります。</p> <p>今まで銀座校でご入学された受講生の方には、<br /> 上級編の「極」講座まで学習が進むと、<br /> 近隣の新宿本校・渋谷校・池袋校・北千住校に通学をしていただいていましたが、<br /> 今後は銀座校もご利用していただくことができます！＾＾</p> <p><br /> もちろん<br /> ●今まで他の校舎を利用していたが、職場が銀座に近い！<br /> ●定期的に銀座に行くことがある！<br /> <br /> そんな皆さんも、是非、銀座校をご活用ください！</p> <p><img alt="銀座校の地図" width="350" height="328" src="http://web.kenblog.net/img_webblog/web182_img/map_ginza.jpg" /></p> <p><br /> 今後はさらに開催日数を増やせるよう、スタッフ一同頑張らせていただきますね♪<br /> それでは、銀座校でお待ちしております♪＾＾</p> <p><br /> KENスクール トップページ<br /> <a href="http://kenschool.jp/index.html">http://kenschool.jp/index.html</a></p> <p>KENスクール 銀座校・Webサイト<br /> <a href="http://www.kenschool.jp/school/ginza/index.html">http://www.kenschool.jp/school/ginza/index.html</a></p> <p><br /> -- <a href="http://www.kenschool.jp/">パソコンスクール KENスクール</a> インフォメーションより --</p>]]></description>
            <link>http://web.kenblog.net/ken-webdtp.html</link>
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            <pubDate>Sun, 16 Oct 2011 03:17:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>KENスクール新宿本校 リニューアルオープンに伴う移転のお知らせ</title>
            <description><![CDATA[<p align="right"><span style="color: rgb(153, 153, 153); ">【こちらの記事は、約3分程でお読みいただけます。】</span></p> <p><br /> 皆さん、こんにちは！本日はKENスクールから大切なお知らせです＾＾<br /> タイトルの通り、新宿本校がリニューアルオープンすることとなりました★</p> <p>それに伴い、新校舎は場所が移転します。JR新宿駅からより近く、迷いにくい場所に移動します♪<br /> 新宿には近隣の校舎からもたくさん受講生に来ていただいているため、<br /> 場所が変わりご不便をおかけしますが、今後ともよろしくお願いいたします＾＾</p> <p><br /> 新校舎での営業開始は、10/15（土）10:00〜 となります。<br /> また、校舎移転に伴い、本日10/11（月）17:30以降より、14日（金）までお休みをいただきます。<br /> 新宿本校以外の場所は開校しておりますので、<br /> 普段新宿にお通いの方は、渋谷校・池袋校などでご予約をお取りください。<br /> いつもと違う校舎も、勉強に刺激が生まれてイイかもしれません♪＾＾<br /> <br /> <br /> さて、詳細な場所ですが、<br /> 【今まで】<br /> JR新宿駅と京王線新宿駅の改札が一緒になっている出口<br /> 『京王改札』が一番近い改札でした。<br /> <br /> 【15日より】<br /> JR新宿駅南口もしくはサザンテラス口、<br /> 京王新線、地下鉄大江戸線の改札が最寄改札となります。</p> <p><img alt="新新宿本校・地図" width="350" height="332" src="http://web.kenblog.net/img_webblog/web181_img/map_shinjuku.jpg" /></p> <p>現在、新校舎は絶賛改装中です。完成のイメージ（CGですが）が、<br /> 「新宿本校リニューアルキャンペーン」のページに掲載されています。<br /> <a href="http://kenschool.jp/info/contents/camp1110_new_shinjuku.html">http://kenschool.jp/info/contents/camp1110_new_shinjuku.html</a></p> <p>私は工事が入る前を覗きに行きましたが、そのときはまだ本当に何も<br /> ありませんでしたが・・・。<br /> 新宿近辺にあるスクールでは、現時点で最新の校舎です！（当たり前ですね 笑）</p> <p>KENスクールの受講生で、まだ新宿にご来校いただいたことがない方、<br /> これから新宿近辺でスクールを探している方は、<br /> 是非一度見学だけでもお越しいただければと思います！</p> <p>新しく・綺麗な環境で最高の学習を提供させていただきます★<br /> その期待を裏切りません。東京の中心部：新宿を担う新校舎、ご期待くださいね！＾＾</p> <p><br /> Ken Schoolトップページ<br /> <a href="http://kenschool.jp/index.html">http://kenschool.jp/index.html</a></p> <p>新宿本校リニューアルキャンペーン<br /> <a href="http://kenschool.jp/info/contents/camp1110_new_shinjuku.html">http://kenschool.jp/info/contents/camp1110_new_shinjuku.html</a></p> <p><br /> -- <a href="http://www.kenschool.jp/">パソコンスクール KENスクール</a> インフォメーションより --</p>]]></description>
            <link>http://web.kenblog.net/etc/1110-shinjyuku-renewal-open.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">KEN</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">お知らせ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">オープン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">スクール</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リニューアル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">新宿本校</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">移転</category>
            
            <pubDate>Tue, 11 Oct 2011 10:56:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>フェルメールの青</title>
            <description><![CDATA[<p align="right"><span style="color: rgb(153, 153, 153); ">【こちらの記事は、約4分程でお読みいただけます。】</span></p>
<p>ヨハネス・フェルメール（Johannes Vermeer, 1632年 - 1675年）
</p>
<p>フェルメールの絵に見られる鮮やかな青は、<br />
フェルメール・ブルーとも呼ばれています。</p>
<p>そのとても魅力的なフェルメールの【青】には、<br />
きわめて高価なラピスラズリという貴石から作られた顔料で、<br />
ウルトラ・マリンブルー（群青色）が使われています。<br />
当時ラピズラズリは、金よりも高価な鉱石だったのですが、<br />
フェルメールは常識としては、<br />
考えられない贅沢な使い方をしていました。<br />
彼の死後多額の借金が残されたといいます。</p>
<p><img alt="「青いターバンの少女」" width="300" height="429" src="http://web.kenblog.net/img_webblog/web180_img/Vermeer_gazou01.jpg" /></p>
<p>その代表的な作品が『真珠の耳飾りの少女』<br />
別名「青いターバンの少女」とも呼ばれています。<br />
しかし彼は才能には恵まれながら若くして亡くなったため、<br />
実際に描いた作品は少なく、<br />
全世界でも現在30数点しか残されていません。</p>
<p>先日、京都市美術館「フェルメールからのラブレター展」に行ってきました。<br />
「手紙を読む青衣の女」、「手紙を書く女」、「手紙を書く女と召使」<br />
の3点を観ることができました。</p>
<p><img alt="「手紙を読む青衣の女」" width="300" height="366" src="http://web.kenblog.net/img_webblog/web180_img/Vermeer_gazou02.jpg" /></p>
<p>「手紙を読む青衣の女」は、年月経過による変色などで、<br />
フェルメール本来の色彩が失われていました。<br />
しかし、最新技術で修復が行われ、今回が修復後世界初公開となります！<br />
フェルメールブルーの復活です。</p>
<p>皆さんも是非、美術館に足を運んではいかがでしょうか？</p>
<p>京都展（京都市美術館）2011年6月25日(土)－10月16日（日）<br />
東京展（Bunkamura ザ・ミュージアム）2011年12月23日（金・祝）－2012年3月14日（水）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>オランダのマウリッツハイス美術館には、【フェルメールルーム】があり、<br />
そこには「真珠の耳飾りの少女」の他にも「ディアナとニンフたち」「デルフトの眺望」<br />
といったフェルメールの貴重な作品が展示されています。<br />
<br />
来年2012年に、<br />
オランダのマウリッツハイス美術館が大規模に改修工事を行うのに伴い、<br />
フェルメールの代表作「真珠の耳飾りの少女」などを含めた、<br />
約50点が一挙に来日する予定です。<br />
東京都美術館と神戸市立博物館で開催予定だそうです。<br />
本来ならオランダに足を運ばないと、<br />
一度に観れないのにとても贅沢ですね。</p>
<p>あ～来年が楽しみです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>色彩に興味のある方は、<br />
KENスクールの<a href="http://www.kenschool.jp/Webdtp/contents/w_t_tokuten.html">「色彩基礎講座」</a>に是非参加ください。</p>
<p><br />
--------------------------------------------------------------------------------</p>
<p>現場のデザイナーも通うKENスクールで、あなたもデザインスキルを磨きませんか？？ <br />
<br />
&rArr;<a href="http://www.kenschool.jp/Webdtp/sub/k_graphic.html">【「極」Professionalグラフィック講座】</a> <br />
「デザイン」と「アート」、その違いを考えることからスタート！ <br />
レイアウトや色彩・文字などの基礎知識はもちろん、Photoshopと <br />
Illustratorを自在に扱い、極めていけるように指導していきます！</p>
<p>本日の更新者： <br />
<a href="http://www.kenschool.jp/Webdtp/index.html">パソコンスクール KENスクール Web/DTPデザインコース</a> <br />
インストラクター 安達</p>]]></description>
            <link>http://web.kenblog.net/design/1110-vermeer-blue.html</link>
            <guid>http://web.kenblog.net/design/1110-vermeer-blue.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">デザイン</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フェルメール</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">青</category>
            
            <pubDate>Sun, 09 Oct 2011 12:09:44 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Webマーケティング - ウェブ解析士資格をとろう！</title>
            <description><![CDATA[<p align="right"><span style="color: rgb(153, 153, 153); ">【こちらの記事は、約4分程でお読みいただけます。】</span></p> <p>いつもWebブログをご覧いただき、ありがとうございます！</p> <p>皆さんは、Webサイトを制作するだけで、満足などしていませんか？</p> <p>たいていの方は「Webサイトを作る」と聞くと、<br />デザイン（見栄え）ばかり考えがちになってしまいます。</p> <p>Web市場が広がっている昨今、Web制作のみならず、<br /> 「Webマーケティング」を担う人材が必要とされています！</p> <p>そこでぜひ紹介したい資格があります。</p> <p><br />それは&hellip;<br /> <br /> 『ウェブ解析士（JWDA主催）』です！＾＾</p> <p><br /> 今や、Webサイトもただアクセスされれば「良いサイト」と<br />いった時代ではありません。<br /> サイト閲覧者が、最終的に「購入した」「応募した」などの行動（コンバージョン）<br />を起こしたかどうかを、しっかり把握することが大事です。</p> <p>単純なWebマーケティングだけではなく、<br /> 事業に即した現状分析および、目標を達成するための計画立案までの<br /> 総合的な分析があれば、Webサイトも活きていきます！</p> <p><br /> KENスクールでは、制作能力だけでなく、<br />分析・運用能力の方を育てるべく<br /> 「ウェブ解析士講座」を展開しています。</p> <p><a href="http://www.kenschool.jp/Webdtp/contents/web_analyze.html">http://www.kenschool.jp/Webdtp/contents/web_analyze.html</a></p> <p><br /> ウェブ解析士講座には、<br /> 解析ツールやデータを正しく判断する「初級」と、<br /> ウェブ解析に基づく企業のコンサルティングを学ぶ「上級」があります。</p> <p><br /> 新たな可能性をプラス&alpha;して就転職に役立ててみませんか？＾＾</p> <p>--------------------------------------------------------------------------------</p> <p>サイト管理に役立つ「SEO」の知識に「Webマーケティング」の知識・資格を<br /> KENスクールで身に付けてみませんか？？ <br /> <br /> &rArr;<a href="http://www.kenschool.jp/Webdtp/mnweb_marketing.html">【Webマーケティング（SEO/SEM/ウェブ解析士/ディレクション）講座一覧】</a> <br /> SEO基礎 ・ 実践テクニック講座は、Googleを中心とする検索エンジンの<br /> 構造と仕組みを学び、SEOを左右する3つの要素を講義の中で習得できるセミナーです。 <br /> <br />更に、ウェブ解析士講座は、解析ツールやデータを正しく判断する「初級」と、<br /> ウェブ解析に基づく企業のコンサルティングを学ぶ「上級」があります。<br /> Webマーケティングに興味のある方は、KENスクールにお越しください！！</p> <p><br />本日の更新者： <br /> <a href="http://www.kenschool.jp/Webdtp/index.html">パソコンスクール KENスクール Web/DTPデザイン・プログラムコース</a> <br /> インストラクター 藤沢</p>]]></description>
            <link>http://web.kenblog.net/seo/1109-web-marketing-analyze.html</link>
            <guid>http://web.kenblog.net/seo/1109-web-marketing-analyze.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO / SEM</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Web</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ウェブ解析</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マーケティング</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">資格</category>
            
            <pubDate>Sun, 02 Oct 2011 23:59:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ストロングトーン</title>
            <description><![CDATA[<p align="right"><span style="color: rgb(153, 153, 153); ">【こちらの記事は、約3分程でお読みいただけます。】</span></p> <p>皆さん、いつもWebブログをご覧いただき、ありがとうございます！</p> <p>前回に引き続き、今回も色特集です！<br /> 「ストロングトーン」についてお話したいと思います＾＾</p> <p>下図をご参照ください。</p> <p><img width="350" height="306" alt="カラーマップ" src="http://web.kenblog.net/img_webblog/web179_img/01.gif" /></p> <p>先日ご紹介した、「ブライトトーン」に少し灰味を足した色になりますね。</p> <p>ストロングは英語でstrong。<br />   『強い』『強烈な』『はっきりした』といった意味です。<br />   <br /> そんな名前がついたストロングトーンのイメージは、</p> <ul>   <li>強い</li>   <li>くどい</li>   <li>情熱的な</li>   <li>動的な</li> </ul> <p>と、言ったものになります。</p> <p>『強い』と言う意味から利用された例として、<br />   アスリートのユニフォームがあります。よく使われていますね。</p> <p><img width="300" height="300" alt="サッカー日本代表ユニフォーム" src="http://web.kenblog.net/img_webblog/web179_img/02.jpg" /><br />   サッカー日本代表のユニフォームで、<br />   いわゆる「ジャパンブルー」と言う藍色も、<br />   このストロングトーンに分類されます。</p> <p>先のなでしこジャパンも、<br /> ストロングトーンのイメージ通り、<br /> 「強い」サッカーで、世界一になりました！！</p> <p>男子は、ワールドカップ予選。<br />女子は、五輪予選と、<br />   大きい大会の予選が男女ともに続き、良い結果に結びつきましたが、 			<br /> 		このストロングトーンの色のお陰も、あるかもしれませんね＾＾<br /> 		<br /> 		また強いサッカーをまた見せていただければと思います。 <br /> <br /> がんばれ！日本代表！！</p> <p>--------------------------------------------------------------------------------</p> <p>現場のデザイナーも通うKENスクールで、あなたもデザインスキルを磨きませんか？？ <br /> <br /> &rArr;<a href="http://www.kenschool.jp/Webdtp/sub/k_graphic.html">【「極」Professionalグラフィック講座】</a> <br /> 「デザイン」と「アート」、その違いを考えることからスタート！ <br /> レイアウトや色彩・文字などの基礎知識はもちろん、Photoshopと <br /> Illustratorを自在に扱い、多くの制作物を作ることで、経験を養います！</p> <p>本日の更新者： <br /> <a href="http://www.kenschool.jp/Webdtp/index.html">パソコンスクール KENスクール Web/DTPデザインコース</a> <br /> インストラクター 清水</p>]]></description>
            <link>http://web.kenblog.net/design/1109-strong-tone.html</link>
            <guid>http://web.kenblog.net/design/1109-strong-tone.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">デザイン</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ストロングトーン</category>
            
            <pubDate>Wed, 28 Sep 2011 08:05:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>KENスクール『完全就職保証制度』始めました！！</title>
            <description><![CDATA[<p>本日は、KENスクールから皆さんに、<br /> 		とっておきの新サービスのご案内をいたします！＾＾</p> <p>なんと！！昨日15日より、就職を目指す皆さんへ<br /> 『完全就職保証制度』が始まりました！！</p> <p><a target="_blank" href="http://www.kenschool.jp/jobsupport/guarantee.html"><img alt="完全就職保証制度、スタート！" width="210" height="210" src="http://web.kenblog.net/img_webblog/web178_img/bnr_jobsupport_guarantee_subbnr.jpg" /></a></p> <p>私達のスクールでは、パソコンを初めて学び、資格取得を狙う、<br /> 		さらには、ＩＴ系のエンジニアやWebデザイナーを希望して<br /> 通われる皆さんが、非常に多いです。</p> <p>狙うは当然、未経験からの就職です！<br /> 		いざ、その願いを叶えるため、</p> <p>●「プロによる個別指導」<br /> 		●「現場に即した実践的カリキュラム」<br /> 		●「きめ細やかな担当制就職サポート」</p> <p>の3つの柱を中心として、<br /> 		技術力・基礎力・人間力の育成に注力してきました。</p> <p>単にどこでも就職が出来ればOK、ということではなく、<br /> 		「やりがいのある仕事」に就くことが、<br /> 		これからの時代、ステータスにもなります。</p> <p>だからこそ、夢を実現させる、<br /> 		しかも100%を目指す ＝ 「最高の結果を残す」取組みを始めました＾＾</p> <p>詳しくはこちらからご覧ください。<br /> 		<a target="_blank" href="http://www.kenschool.jp/jobsupport/guarantee.html">http://www.kenschool.jp/jobsupport/guarantee.html</a></p> <p><br /> 		この制度の対象者が、卒業時に就職ができなかった場合、<br /> 		「受講料の半額をお返しする」保証もついてきます！</p> <p>ある意味、パソコンスクール業界としては、<br /> 		「そこまで面倒見なくても、受講生が自力で解決していくでしょ・・・」<br /> 		という反応もあるでしょう。</p> <p>しかし、個別指導で生徒さんと接していく私達としては、<br /> 		一人ひとりの生徒さんに対して、どこまで責任を負うべきなのか、<br /> 		検討に検討を重ねました。</p> <p>せっかく卒業時に大変な資格を取得して、Webサイトも完成させて・・・<br /> 		でもその後の道をどう進むか判断できないと、<br /> 		そのスキルも、1年後には忘れてしまい、水の泡になりかねません。</p> <p><br /> 		未経験からでも、業界に満足いく形で就職したい！<br /> 		とにかく、仕事になる「スキル」と「人間力」を身につけたい！<br /> というあなた！</p> <p>KENスクールにお任せください。<br /> 		KENが誇る講師の個別トレーニング＆サポートで、<br /> 		心も技術も磨きぬいて、就職に結びつかせますよ！！</p> <p>完全就職保証制度、ぜひご利用くださいませ♪＾＾</p> <p><br /> -- <a href="http://www.kenschool.jp/">パソコンスクール KENスクール</a> インフォメーションより --</p>]]></description>
            <link>http://web.kenblog.net/job/1109-kenschool-jobsupport-guarantee.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">就転職情報</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">KENスクール</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">保証</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">制度</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">完全</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">就職</category>
            
            <pubDate>Fri, 16 Sep 2011 23:59:00 +0900</pubDate>
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            <title>ブライトトーン</title>
            <description><![CDATA[<p align="right"><span style="color: rgb(153, 153, 153); ">【こちらの記事は、約3分程でお読みいただけます。】</span></p> <p>皆さん、いつもWebブログを見ていただき、ありがとうございます！</p> <p>今回は「ブライトトーン」についてお話したいと思います。</p> <p><br /> 下図をご参照ください。</p> <p><img width="350" height="306" alt="トーンの図解" src="http://web.kenblog.net/img_webblog/web177_img/index2_01.gif" /></p> <p><br /> 純色に少し白を混ぜた明るくキュートでさわやかな配色になります。</p> <p>ブライトは英語で「bright」。<br /> 『輝く』や『明るい』という意味があり、<br /> そんな名前がついたブライトトーンのイメージは、<br /> <br /> ・明るい<br /> ・健康的な<br /> ・陽気な<br /> ・賑やかな<br /> ・華やかな<br /> <br /> などの印象になります。</p> <p><br /> ブライトトーンは、洋菓子などによく使われたりします。</p> <p>春日井製菓　ゼリービーンズ<br /> <a href="http://www.kasugai.co.jp/products/others/index.html">http://www.kasugai.co.jp/products/others/index.html</a></p> <p>色々な色があって、華やかで目を惹（ひ）く色ばかりですね。</p> <p><br /> また、下図を見てください。</p> <p><img width="300" height="213" alt="トーンによる色の鮮やかさ" src="http://web.kenblog.net/img_webblog/web177_img/index2_01.jpg" /></p> <p>このように、クリアな青や赤、空色、麦わら色、     ブライトトーンは<br /> クリアな空など夏のイメージにぴったりなトーンになります。</p> <p>まだまだ残暑が厳しい今の時期、このブライトトーンの色を用いれば、<br />夏の暑さをすっきりさせつつ、鮮やかで好印象を与えることができますよ<br />ぜひ、使ってみてくださいね！＾＾</p> <p>--------------------------------------------------------------------------------</p> <p>現場のデザイナーも通うKENスクールで、あなたもデザインスキルを磨きませんか？？ <br /> <br /> &rArr;<a href="http://www.kenschool.jp/Webdtp/sub/k_graphic.html">【「極」Professionalグラフィック講座】</a> <br /> 「デザイン」と「アート」、その違いを考えることからスタート！ <br /> レイアウトや色彩・文字などの基礎知識はもちろん、Photoshopと <br /> Illustratorを自在に扱い、多くの制作物を作ることで、経験を養います！</p> <p>本日の更新者： <br /> <a href="http://www.kenschool.jp/Webdtp/index.html">パソコンスクール KENスクール Web/DTPデザインコース</a> <br /> インストラクター 清水</p>]]></description>
            <link>http://web.kenblog.net/design/1109-bright-tone.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">デザイン</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">イメージ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブライトトーン</category>
            
            <pubDate>Tue, 13 Sep 2011 17:25:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>CSS3 - 疑似クラス：nth-child -</title>
            <description><![CDATA[<p align="right"><span style="color: rgb(153, 153, 153); ">【こちらの記事は、約4分程でお読みいただけます。】</span></p> <p>皆さん、こんにちは！<br />     いつもWebブログをご覧いただき、ありがとうございます！</p> <p>今回は、CSS3の疑似クラス『：nth-child』をご紹介します。</p> <p>この疑似クラスはどのように使用するかと言うと、<br />     テーブル（表）やリストなどの見出し部分または、<br />     奇数・偶数の行の部分に、背景色を入れたいときに有効です。</p> <p><br />     例としては、下図のようなレイアウトの場合です。</p> <p><img width="309" height="144" alt="使用方法例の画像" src="http://web.kenblog.net/img_webblog/web176_img/sample_table_img.gif" /></p> <p><br />     まずは、テーブルを作成します。</p> <pre>
    &lt;table width=&quot;300&quot; border=&quot;0&quot; cellspacing=&quot;0&quot; cellpadding=&quot;0&quot;&gt;
    	&lt;tr&gt;
		&lt;td width=&quot;60&quot;&gt;1.&lt;/td&gt;
		&lt;td width=&quot;235&quot;&gt;KENSCHOOL&lt;/td&gt;
	&lt;/tr&gt;
	&lt;tr&gt;
		&lt;td&gt;2.&lt;/td&gt;
    		&lt;td&gt;KenShool&lt;/td&gt;
    	&lt;/tr&gt;
    	&lt;tr&gt;
    		&lt;td&gt;3.&lt;/td&gt;
    		&lt;td&gt;KENスクール&lt;/td&gt;
    	&lt;/tr&gt;
    	&lt;tr&gt;
    		&lt;td&gt;4.&lt;/td&gt;
    		&lt;td&gt;Kenスクール&lt;/td&gt;
    	&lt;/tr&gt;
    	&lt;tr&gt;
    		&lt;td&gt;5.&lt;/td&gt;
    		&lt;td&gt;ケンスクール&lt;/td&gt;
    	&lt;/tr&gt;
    	&lt;tr&gt;
    		&lt;td&gt;6.&lt;/td&gt;
    		&lt;td&gt;けんすくーる&lt;/td&gt;
    	&lt;/tr&gt;
    &lt;/table&gt;
</pre> <p><br />     シンプルなテーブルが完成。</p> <p><img width="309" height="144" alt="テーブル完成画像" src="http://web.kenblog.net/img_webblog/web176_img/table_sakusei_img.gif" /></p> <p>テーブルが完成したら、後はCSSを適応させます。</p> <p><img width="350" height="144" alt="CSS入力例" src="http://web.kenblog.net/img_webblog/web176_img/css.gif" /></p> <p>上図の3つ目の記述がCSS3の疑似クラスになります。</p> <p>『：nth-child(odd)』を指定すると、<br />     「奇数行」の背景色・文字の色など、変更することができます！</p> <p><img width="350" height="144" alt="CSS3疑似クラス適応されたテーブル画像" src="http://web.kenblog.net/img_webblog/web176_img/comp_table_img.gif" /></p> <p>奇数部分以外にも、指定することができます。</p> <p>・偶数行に :nth-child(even)</p> <p>・先頭行に :first-child</p> <p>・最終行に :last-child</p> <p>・特定部分に （この場合は3行目に）:last-child :nth-child(3)</p> <p>・特定部分に ※後ろから（後ろから2番目に） :nth-last-child(2)</p> <p><br />     今回は、テーブルに適応させましたが、他にも見出しやリストなどにも使用可能です！！<br />     ぜひ、お試しくださいね♪</p> <p>--------------------------------------------------------------------------------</p> <p>各種ブラウザ対策も万全！Web制作スキルは、<br />     KENスクールで実務を通して学習しよう！ <br />     <br />     &rArr;<a href="http://www.kenschool.jp/Webdtp/details/css_set.html">【CSS基礎 + 上級レイアウト講座】</a><br />     IE6の見栄えを整える際に、CSSのhackというテクニックを覚えるのは<br />     必須になります。<br />     CSS基礎講座では、はじめてでも安心のCSSレイアウトを組める学習を、<br />     そして、CSS上級レイアウト講座では、どんなブラウザにも対応できる、<br />     CSSの記述方法を伝授します。</p> <p>本日の更新者： <br />     <a href="http://www.kenschool.jp/Webdtp/index.html">パソコンスクール KENスクール Web/DTPデザインコース</a> <br />     インストラクター 野口</p>]]></description>
            <link>http://web.kenblog.net/css/1109-css3-nth-child-class.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">CSS</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">CSS3</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">疑似クラス</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">：nth-child</category>
            
            <pubDate>Fri, 09 Sep 2011 23:59:00 +0900</pubDate>
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