- 2010年7月24日 20:19
- モバイル
アップルはiPhoneのアプリ開発セミナー定期的に開催しています。
参加者は右肩上がり・・・その理由は、
自分が作ったiPhoneのアプリがヒットすれば一攫千金も夢ではない
からです
自分も興味が湧いたので
どうやってアプリを作るのか調べてみました。
まず事前準備
- iPhoneアプリを開発するPC-Mac (10万円くらい)
- Appleのアカウント (無料)
- iPhone Developer Programのライセンス (有料)
アプリ開発に使用する「iPhone SDK」というソフトが
Macにしか対応していないようなので、
まずはMacを購入する必要があるようですね。
また、実際使う開発ツールは「X-code」という名前ですが、
「iPhone SDK」と一緒にインストールできるみたいです。
あくまでもMac対応のみになります。
上記のアカウントなどライセンスの登録はここからできます。
http://developer.apple.com/jp/
調べてみて分かったことは、先行投資は必要になると言うことです。
興味を持った方はチャレンジしてみては?
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