- 2009年7月17日 19:15
- その他
Leopardの新機能
「Spaces」
macで作業をしている時、いろんなことを並行しているときもあると思います。
macは画面大きいですが(私はノートパソコンなんですが・・・)
デスクトップにアプリケーションなどが散乱して使いづらいことあると思います。
そういうときに「Spaces」を使い、デスクトップをすっきり使いましょう。
「spaces」はその名の通りやりたいとこに対してスペースを分けてしまえるんです。
- webアプリケーションで制作中・・・
- 仕事のメールチェック・・・
- 仕事の合間に聴く音楽のダウンロードしよう・・・
などで画面管理を分けることができます。
アップルメニューから、
「システム環境設定」 - 「ExposeとSpaces」の「Spacesを有効にする」に
チェックが入っているか確認しましょう。
ここで、何分割にするかも選べます。(初期設定は4)
では、早速やってみましょう。
「F8」を押すと「Spaces」発動です。
別のスペースに移動もドラッグで簡単。
SpacesはDockとの連携も得意でDockのアプリケーションをクリックすると、
そのアプリケーションが開いているSpacesにすばやく移動します。
Spacesを使いこなし仕事などの効率アップをはかりましょう!
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