- 2008年10月 4日 19:06
- デザイン
さて、前回から引っ張ってきているネタですが・・
女性の皆様お待たせしました。![]()
って言ってもたぶん、
ごく普通に女性の皆様はやられているかと思いますが・・ 
はい、それは、お化粧です。
そう、小顔に見えるテクニック!
チークをうまく使うってやつです。
チークは小顔に見せる効果があります。 
おすすめの色は ブラウン !!
頬骨の上から下へ、ブラシを動かすように入れると、
輪郭がキュッとひきしまって見えます。
Tゾーンや頬骨の高い位置にハイライトカラー
(ハイライト効果のある白っぽい色)を入れると、
よりはっきりします。 
さて、なんでこんな話をしていたかというと、
実はこのような補正をPhotoshopを使って仕事としてやっていました。
でも・・Photoshopだけでこれらのテクニックを磨こうと思っても、
仮想(データ)処理なのでそこにリアルがなく、
なかなか上達できません。
やっぱし実践し、目でみて、実際に感じること。
これが実は一番最短で自分磨きができます。![]()
それを拒んでアプリケーションの使い方だけ覚えても、
名だけのデザイナーとなってしまいます。
それは、アプリケーションが使えるオペレーターです。
あなたはどちらを目指しますか?
アプリケーションのエキスパートか?
自分でデザインしたモノを世に出すか?
ちなみに、仮想で思い出したんですが、
昔、むか~し、自分、サッカー部だったんですが・・
その合宿で紅白試合とPKをやって、
一番最下位の人が×ゲーム・・
その×ゲームがなんと女装だったんです。
そして・・・見事に負けました
(しかも自分のオウンゴールで負けたので
自動的に最下位ってのは内緒で・・・
)
しかも、マネージャーがいろいろ用意していた・・
お化粧道具一式はもちろんのこと
カツラからハイヒール、ブラまで・・・
ちなみに男顔なのでできあがりは相当・・・ヤバかったです。 
まー、そーなると楽しみモード全快で悪のりしてました。
で、そのとき思いましたけど。。
お化粧ってほんと大変だし、暑い。。
ハイヒール、気分はなんだかピーンって感じになるけど・・疲れる。。
さて、次回は・・・
アナログ感覚とデジタル感覚についてにしようかなと思います。
これはみなさんが知っている、
アナログとデジタルの比較とは少し違います。
っていうかひねくれています。 
この、ひねくれ度があたらしい何かを生み出すきっかけになります。
と、自分で逃げ道を造っていることは内緒でっ!!



