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KEN WEB BLOG ~WEB・DTPスクール パソコン教室 KENスクールのインストラクターがつづるブログ~
Flexで3D
みなさんこんにちは。
今回は、Flashの3D画像を扱っていきましょう。![]()
前回もFlash3Dのお話をしました。
前回の記事
そのときは、Flash CS3上にActionScriptを書き込み、画像の座標を操っていましたが、
今回は、Flash Builder 4というソフトを使用して3D画像を作成していきましょう。
Flash Builder 4の1つ前のバージョン(正式リリース版では最新)は
Flex Builder 3という名称でした。
どうやらAdobeはFlexという名前を捨て、
Flashで推そうとしているようです。
そうすると、Adobe Flash xxxx という名前のソフトだらけになってしまいますねー。
初心者にやさしくないですが、まぁ。
そのうち必要なソフトだけ残るんじゃないでしょうか。
Flash Builder 4は、2009年6月現在、まだBeta版しか出ていません。
今年の年末あたりにはリリースされるのではないでしょうか?
さてさて、色々考えさせられることはありますが、
とりあえずFlash Builder 4で3D画像を作ったら、
どういうものが出来上がるのか、見てみましょう。
前回ご紹介したFlash3Dと比べてみましょう。
どうですか?今回Flash Builder 4で作成した画像の方が、
随分滑らかに動いているのがお分かりでしょうか?
さらに前回よりも、大分「楽に作成」することができています。
どのように楽になっているのかは、また次回お話しますので、
楽しみにしていてください。
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ボタンって大切
最近、いろいろサイトを見ていたらものすごい大きなボタンがあり
つい押してしまいそうになりました。
それで思い出したのですが、どこかで
サイトのボタンって重要なんだと聞いたことがあったので、
ちょっと調べてみました。
そしたらこんなことが書いてあったのでご紹介します。
1.色
ボタンの色はページの他のものよりも目立たせて、明るく、コントラストを
効かせると良い
2.場所
ユーザーがすぐに見つけることができる場所にボタンを配置する
3.説明
機能が分かりやすい単語を付ける。
見てる人にそのボタンをクリックする理由を示すのも効果的
例えば「無料!」とか・・・英語表記も多いですね
4.大きさ
ほかのどのボタンよりも大きく、広い面積を取る
5.余白
ボタンの周囲には十分な余白を取る。
ボタンらしく見えるように、立体的に見せる
みなさんもサイト制作する際にはぜひボタンに力入れてみてください。
あなただったらどのボタンを押したくなりますか?
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